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sos の 作業メモ

AndroidやiOSのこと、日常などを適当に書きます。この先何をやりたいのかまじめに考え中。

KIX-BKK-SGN-BKK-KIX 準備メモ & SGN最終日 & BKKトランジットメモ追加

旅行

いろいろとメモ。ついでに更新中

最低限の会話。

  • こんにちは = シンチャオ
  • さようなら = タンビェッ
  • おおきに = カムオン
  • これなんぼ? = カイナイ バォニュウティン( cai nay bao nhieu Tien)
  • たかっ、まけてんか = マックァ ダットクァ
  • あれなに? = カイナイ ラーカイジー (cai nay la cai gi)
  • おーい (年上の男性) アン オイ
  • おーい (年上の女性) チ オイ
  • おーい (年下の男女) エム オイ

BKKスワンナブームトランジット (往)

www.bangkoknavi.com

タイ国際航空の運営するラウンジは 24時間ではなく5時からの営業。 24時間なのはプライオリティパスでOKなCIPラウンジのみ。 ちなみにCコンコースはCIP系のラウンジとシルクラウンジが近くて便利。

SGNタンソンニャット空港

イミグレでは帰りのフライトのiternareryの提示が必須。前の外人のお姉ちゃんが準備してなくて5分くらいまたされる、

クレカで300万VNDキャッシングしたけど、50万VND札x6枚というとほほな結果。感覚的には日本の1万円札だけど、 高額紙幣は街中でとにかく嫌がられる。外国人向けのみせでがんがんくずすしかない。

SIM

jp.kumi-log.com

mobifoneのデータパッケージの種類。BMIUでよさげ。とはいえ買ったSIMだとせっていできない。 220,000VND請求されてるけど ちゃんとトップアップされてないかも。ぼられたぽい。

internet-data-chi-tiet

SGNタンソンニャット空港からバス

vietnam.navi.com

152番のバスは、空港の外に出て一番右。タクシーやシャトルバスの客引きが多い。さっそく500,000VNDだと釣りがないと言われる。 バーガーキングで30,000VNDのアイスミロを買って崩す。

SGN初日

バスを降りた後、チェックインまで時間があったので市内をひたすら歩きまわる。 道はバイクや車をよく見てすきを盗んでわたる。歩道といえどものバイクが前や後ろからけっこうなスピードでやってくるので、 歩きスマホは無理。

とにかく英語表記がすくない。南の方の汚い川のところとか、ブイビエン通り、デタム通り、ベンタン市場、戦争証跡博物、統一博物館等、とりあえず目についたところを まわってみた。

ホテルの近くで現地の人が入る食堂みたいなところでごはん。とにかく英語が通じない。発音が悪いとかそういうれべるじゃない。 数字さえもだめ。客のバイタクの兄ちゃんが適当にきんがくいってくれた。にほんじん向けのかふぇがあっちにあるから そこで食ったらとサジェストされた。 みんななんで俺が日本人とわかるのだろう。日本語の英語だから?

英語が通じなくてこまったときも、お上品な関西弁で文句をいってみると案外伝わるぽい。

ホテルは一泊2000の自分的には超高級物件。ちゃんとお湯もでる。熱すぎるくらいのが。

SGN二日目

ベトナム伝統医学博物館、サイゴン駅、永厳寺を目指す。まずはベンタンのバス乗り場で路線図を入手。

38番できんじょまでいけるのがわかったので38に乗る。ここで大失敗。 ベンタンのバス乗り場はターミナルではなく途中駅であるあため、どちら向きの便なのかがとても大切。正反対の方向のバスにのってしまい終点まで。30分ほどさまよって大通りまで歩き、無事にベンタンまで戻るバスに乗車。

バス乗り場でおばちゃんからもち米を蒸したなかにいろいろおかずの詰まった携行食みたいなのを買ってお昼ご飯。 正しい方向の38に乗り直してベトナム伝統医学博物館へ。

おそろしくしょぼいうえに50,000VNDとぼったくり。わざわざ行く価値はなさそう。

そこから歩いてサイゴン駅へ。楽勝かとおもったが道を間違えて3kmほど歩くことに。 やっとたどり着いたサイゴン駅。少し微妙。ここで足の裏の水ぶくれが両方とも敗れる。

永厳寺まで歩くつもりだったが、足の痛さに負けてバイタクのおっちゃんと交渉。 1kmちょっとなのにあちらの言い値は30, こちらは15でバトル開始。あかんかったら歩くつもりで 20で決着。到着時に25,000と、500札をほんのお礼で追加。

入り口で「せんこーせんこー」となぜ俺が日本人とわかるのかは知らないが線香を買えとうるさいおばちゃんたち。 そんな高圧的に買え買え言われても要りませんがなとお上品な日本語で応対しつつスルー。 ノリの良いリズムのお経を聞きながら、帰りのバスを路線図で確認。 付近のバス停にとまるばすは3つともベンタンまで行くのがわかったので、バス停を目指して100mほど移動。

ベンタンの近所の ムスリム向けのみせで ミースープのホーを食べ、屋台で生春巻き3つと、コンビニでビールを買ってホテルへと。 クチトンネルのツアーの予約をして本日の探検終了。

SGN三日目

クチトンネルのツアーに参加。 550,000VNDなので日本円で2500円。15人程度乗車可能なでかいワゴンにイタリアから4人、アメリカから2人、オーストラリアから1人、日本から1人の計8人の乗客。

乗り心地の微妙な車で揺られること片道1時間半程度、ようやくクチの地下道に到着。ベトナム戦争以前の 抗仏のために掘り始められたらしく、湿度と暑さの中、ベトナム戦争がおわるまでの20年間数千人が暮らしたというのだから驚き。

ちなみにベトナム戦争前に6万人いた村人は、5千人まで減ったとかベトナム訛りの英語でガイドさんによる説明。 割と英語耳も育ってきてはいるけど、さすがにネイティブさんじゃない訛りは厳しい。

ぐるっと地表をあるいていろいろな設備を見た後に地下道体験、射撃体験ということで別料金でM30機関銃を試射(400,000VND)、蒸したタピオカと微妙なお茶をのんでおしまい。14時すぎに市内へ帰着。

近所の屋台で本物のホーを食べた後、得体のしれない練り物を別の屋台で購入。 さらに別の屋台で前日も買った生春巻きを買ってホテルへ。 こっちでの食事はほとんど屋台で済ましているが、今のところおなかの調子は大丈夫。

足の裏の水ぶくれもかなり痛いし、明日は一日ホテルでのんびり仕事の予定。

SGN四日目

朝食後、きゅうな腹痛。3日目にしてようやくおなかがゆるくなったらしい。といってもピーピーでもないので、 どうやら食べ物のせいではなく3日連続でビール飲んだせいだと思われる。

初日からあちこち歩き回ったせいか、かなり疲れがでている。日本時間で13:30から作業があるため、朝から時間調整などをやりとり。

今日は名古屋のお客さんのサーバにリモートで入って作業となるため、京都にある会社のVMに一旦アクセスし、 そこからさらにリモートで入ることになる。夜は頻繁にきれるが、昼間はそこそこ安定しているのでこういった芸当も可能。 (あくまで京都に設置しているサーバからアクセスしているので、こちらの回線が不安定でもなんとか作業はできそうだけど)

お客さんはまさかベトナムから作業してるとは夢にも思わないだろう。

一仕事終えたあと昼寝。疲れて眠るのとはまた違って、久しぶりに熟睡できたような感じ。

夕方目をさまし、メールを何通か書いたあとで早めの晩ごはんに出発。てきとうにぶらぶらしながらおいしそうな屋台を物色。

なんかよさげな感じがする屋台で、揚げ春巻と何かの肉団子を焼いたのがのっかったつけ麺を食べる(ブンチャー というらしい) 30,000VND。わりと適正価格な感じ。

その横でうっていたバケットサンドがうまそうだったので2個買って帰る。 ホテルで検索したら、割と有名な屋台っぽい。記事ほどは行列してなかったけど、たしかにひっきりなしに客がいた。

tripping.jp

かえりにファーマシーに八百屋と魚屋がくっついたような店(ロータリーのとこ)でよくわからないカットフルーツを購入。

実際に歩いてみたところ、足の裏も思ったほどは痛くないので、明日はドンコイ通り方面を探検予定。なんだかんだで明日と明後日しか残ってない。はやいもんだ。

SGN五日目

今日ものんびり、11時少し前に行動開始。

ベンタンのバス乗り場から30番に乗り、ホーチミン博物館を目指す。なんだかんだで現地に到着したのが11時20分。 ホーチミン氏の像を撮影したり、展示品を眺めていると「もうおしまいやねんけど」の声がかかる。さすが社会主義国家。

お役所のお昼休憩は徹底してる。入口の門まで閉じられててでるときちょっと文句を言われながら守衛さんに門をあけてもらう。 そのあとはカンホイ橋を徒歩で渡り、ドンコイ通りを目指す。

なんだかこの辺りはベンタンの周辺と違ってすごくおしゃれな感じ。

私の止まっている2.5星ホテルと違って4~5星ホテルが集まってる界隈だし、カモがたくさんいるのだろう、 いつもにも増してバイタクの「コニチハ、ドコイキタイ」攻撃がひどい。

川沿いのメリン広場のところにでていた屋台で、これまたボディランゲージで何かの麺類を昼食にする。35,000VND。

ホーチミン人民委員会庁舎やオペラハウス、セントラルモスクを外から覗いた(半ズボンなのでモスクの中はNG)あと、 中央郵便局とサイゴン教会へ。サイゴン教会は 8:00~11:00, 15:00~16:00しか公開されていないため、一時間ほど周囲を散策。

北のほうにきれいなたてものでやけに赤ちゃんや幼児連れの親が入っていく場所があるなと思ったらなんと病院。 まだ建物の周辺は砂利で、これから舗装工事中というありさまだけれど、中は子供を抱えた若いパパママでいっぱい。

社会主義国家って治療費は無料なんだろうか。子供は国の宝だからどっちにしろ無料でいいと思うが。

おばあちゃんの屋台で焼き菓子を買う。1個でいいといったのに2個いれられて20,000VND請求される。ぼったくりやな。 そのあと二十歳くらいの娘さんの屋台ですだちのようなのをしぼって砂糖とまぜて、適当にお茶みたいなので割ったやつを買う。8000VND。やはりすれてないのかぼったくり感がない。

高いなと感じたら「高いんちゃう」と文句をいって、値切っても下がらなかったら「ほんならいらんわ。おおきに」と立ち去ることを覚えた。どいつもこいつもふっかけてきやがる感じでイライラする。とくに若い兄ちゃんのはだめな印象がつよい。

そうこうしているうちに15:00になったのでサイゴン教会へ。といっても後ろのほうから眺めるだけ。スコールがやむのをまって、 すぐ横のバス停で36番のバスを待つ。バス停で3歳くらいの男の子を連れた若いママさんがこちらを気にしている。 男の子にカメラの存在を教えてる感じなので、一枚撮らせてもらう。 男の子がカメラを触りたがったので適当にいじらせてあげる。あー、子供ってレンズ触っちゃうよねとか思いながら、どうせほこりも雨もかぶりまくりだから、落とさないようにストラップだけしっかりホールド。お礼なのか飴をくれたので、「カムオン おおきに」って言ってもらって食べた。

先に来た別系統のバスに乗っていった男の子にバイバイし、自分も36のバスでホテルへ。

シャワー&洗濯してひと眠りしたあと、有名なベンタンのナイトマーケットへ。Tシャツに財布にコーヒーにアクセサリーにといろんな店が並んでるのをひやかして一回り。適当に食べ物を屋台で買ってホテルに。

いよいよ明日が最後の宿泊。BKKのトランジットの予定を調べないといけないし、明日はホテルでゴロゴロの予定。

SGN六日目

くしゃみ&鼻水がでていたので風邪薬を飲んでねたのだが、あまり容態は改善せず。疲れもでていたせいか、8時に朝食を摂ってから15時までさらに熟睡。17時少し前に、先日のバインミーを再び買いにいく。(ホーチミン最後の夜の食事として華がない気もするが・・・)

ホテルに戻り、シャワーを浴びてさて食べようと思ったら、エアコンの電源が入らない。フロントに連絡し、見てもらうが 原因不明。ふと廊下の配電盤をみるとMyRoomらしき番号のブレーカーが落ちていた。 ショートしてたら嫌なので、係の人に教えてonにしてもらう。

それで解決したように思ったが、何度onにしても数分後にはブレーカーが落ちてしまう。エアコンの効きも悪かったし、 部屋を替えてもって一件落着。新しい部屋は前の部屋よりなんだか綺麗。最初からこっちの部屋ならよかったのに。

BKKのトランジットの予定を再確認し、風邪薬を再び飲んで早めに就寝。

明日は、6時には起きてチェックアウトし、8時前には空港へ着かなければ。

SGN最終日

6時に起きてホテルをチェックアウト。バス乗り場で152のバスを待つが、なかなかバスが来なくて焦る。7時になってやっとバスが到着。50分くらいかかると聞いていたが、それほど渋滞もなく7:25分には空港へ到着。 フライトのチェックインが7:35からだったので、早すぎず遅すぎず、ちょうどよいタイミングだった。

C.I.Pラウンジのインビテーションがでていたのでそこで朝食。フォーっぽいのを最後に食す。ホテルの朝食よりうまかった・・・

BKKトランジット

11:30にBKKに到着。日本へのフライトは23:30、12時間を利用して、予定通り3大寺院を見に行く。

イミグレで順番待ちをしているときに、Freeのsimがもらえるという広告が目に入ったのでもらいに行く。 税関を抜けた先のInformationServiceカウンタで 「フリーシムつーの欲しいねんけど、どこに行ったらええかおしえてんか」というのを I'd like a free sim, please tell me where to go. と 中学レベルの英語で聞いてみると、ここでええねんでと奥からだしてくれる。

ついでに何日滞在するか聞いてくるので「今日だけ、夜には出発するねん」と答えると、「5時間の英語ガイド付きツアーがあるけどどや」と勧められる。 金額聞いてみたら4800バーツということで、タイもすっかり物価があがっちゃったねぇとしみじみ思いつつ、高すぎるからやめとくと答えてsimだけもらってそそくさと退散。

ものの本にレストランで食事で2000バーツとあったので、とりあえず40USDをバーツに両替。

最初の目的地であるワットプラケオ (と王宮)を目指して移動開始。

エアポートトレインはエクスプレスが動いていないみたいなので30分かかるシティレーンでもう片方の終点のパヤータイへ(45バーツ)。電車のなかでSIMもセットしてgoogleマップがしっかり機能しはじめる&久々のLTE表示に感動する。

BTSスクンビット線でパヤータイからサイアム、むかいのホームのBTSシーロム線に乗り換えてサパーンタクシン駅へと移動(42バーツ)

チャオプラヤーエクスプレスのオレンジラインでワットプラケオ最寄りのターチャン船着場へ(14バーツ)。船の中で徴収という話だったけど、船を待ってる間におばちゃんがチケットを売り来た(船内でそのチケットを確認しにくるので捨てちゃダメ、もちろんもっかい払っちゃだめ)

船上から楽しく景色を撮影しつつ、もよりの船着き場へ到着。この時点で14時少し前。木陰でパンツ丸出しで半パンから長ズボンに着替える。(このためにわざわざ持ってきた) ワットプラケオの入場料が500バーツになってるのに衝撃をうけつつ、おとなしく支払う。 暑さと湿気と人の多さにうんざりしつつ、中を1時間強うろうろと回ってパシャパシャ撮影。

15:30でcloseとのことだったので南のワットポーへと移動開始。途中の物陰でまたもやパンツ丸出しで半パンに着替える。道行く車からは丸見えだが、おじさんのパンツに興味のある人はいないので大丈夫。

16時少し前にワットポーに到着。entrance fee 100バーツ。これくらいなら喜んで払うのに。 ずらっとならんだ壺にコインを入れていくやつにチャレンジ。20バーツ。煩悩の数の108個と聞いていたのだけれど、数えたら107個だった(数え間違い?)。あと、カップの中に入っていたコインは120個以上あった。適当すぎる。

残念ながら寝てる巨大な大仏様の足の裏は修復工事中。近寄れなかった。境内をぐるっとまわったあと、16:45にターティアン船着き場へ。

向こう岸のワットアルンへ片道3バーツの代金を払って渡し船に乗る。 真ん中の建物が補修工事中らしく、上の法まで登れなかった&きれいなところを撮影できなかったのは残念だった、猫がたくさんいたのでよしとする。

再び向こう岸にわたって、オレンジラインの船を待って乗船。このじてんで18:00。帰りもやっぱり14バーツ。そこから逆に、BTS、エアポートトレインを乗り継いで スワンナブーム空港へ・・・と行きたいところだったけど、最初のBTSで反対方向のに乗車。 ちゃんと行く先確認してたつもりなんだけど、最後の最後でホームを間違えたらしい。次の駅で逆向きに乗り直したあとは、順調に空港へ到着。

19時半に空港へ着いた後、イミグレで30分ほど。ネット調べたところ、ひどいときは1時間以上かかるらしい。

ドライフルーツをおみやげにかったあと、Eのロイヤルシルクラウンジでシャワーを浴び、あまりおいしくはないけどその辺の軽食で腹を満たしつつ ビールで酔っぱらう。今日は暑くて汗もよくかいたせいか、ふろ上がりのビールがものすごくおいしかった。

そんなこんなでボーディングタイムが近づいてきた。わりと酔っぱらってるので搭乗したら速攻で寝られる。目が覚めたら関空だ。 やっと日本に帰れる。

あと、フリーSIMでつかったのは25MB程度だった。90MBあれば地図やちょっとした調べものに十分ぽい。 なくなったらコンビニでtop up できるし、旅行者はもらっといて損はないと思う。

行くべきところ

find-travel.jp

BKKトランジット (復)

プランB:タイ王国の観光といえばやっぱり「寺院巡り」です!
所要時間:6時間半 予算:2,000Baht(交通費、飲食代、買い物代など)

『寺院巡り』が目的とするならばバンコク三大寺院はやはり見物しておきたいところです!三大寺院は、エメラルド寺院として有名な「ワットプラケオ」、巨大な寝釈迦仏がある「ワットポー」、三島由紀夫の小説の舞台にもなった暁の寺「ワットアルン」です。三大寺院付近にはBTSやMRTの駅がないため、途中までBTSで向かい、その後はチャオプラヤー川を走るボートに乗り換えます。途中にチャオプラヤー川沿いにある「クン クング レストラン」で美味しいタイ料理を頂きます。

<スケジュール>
1 空港からエアポートリンクで「パヤータイ駅」へ(特急列車:約18分/往複150Bath、各駅列車:約30分/片道45Bath)
2 パヤータイ駅からBTSで「サパーンタクシン駅」へ(約25分、パヤータイ駅→サイアム駅(乗換)→サパーンタクシン駅)
3 サトーン船着場からチャオプラヤー・エクスプレス(※1)で「ターチャン船着場」へ(約15分/片道15Bath)
4 ターチャン船着場から徒歩で「ワットプラケオ」へ(約5分)
5 エメラルド寺院「ワットプラケオ(※2)」を見学(約1時間/入場料400Bath)
6 ワットプラケオから徒歩で「クン クング レストラン」へ(徒歩約3分~5分)
7 「クン クング レストラン」で美味しいタイ料理を満喫(約45分)
8 クン クング レストランから徒歩で「ワットポー」へ(約7分)
9 巨大な寝釈迦仏がある迫力満点の「ワットポー」を見学(約30分/入場料50Bath)
10 ワットポーから徒歩で「ターティアン船着場」へ(約5分)
11 ターティアン船着場から渡し舟(片道3Bath)で「ワットアルン」へ(約5分)
12 暁の寺「ワットアルン」を見学(約1時間/入場料20Bath)
13 ワットアルンから渡し舟で「ターティアン船着場」へ(約5分)
14 ターティアン船着場からチャオプラヤー・エクスプレスで「サトーン船着場」へ(約15分/片道15Bath)
15 サパーンタクシン駅からBTSで「パヤータイ駅」へ(約25分)
16 パヤータイ駅からエアポートリンクで「空港」へ(特急列車:約18分、各駅列車:約30分)

※1 運賃は船に乗車してから支払います。
※2 ワットプラケオの最終入場は午後3時半で、肌を露出したタンクトップや短パンでの入場は禁止されているのでご注意ください。